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08/15(Mon) 01:38
今月の優待取り − 投資の杜

株主優待の活用法
株主優待とは一定時期の株主や通年通しての株主に対して配られる優待商品です。自社製品、商品券、割引券、乗物券、図書カード、お米とか様々なものがあり個人投資家にとって優待取りは楽しみの一つです。

    家計の強い味方に
    ・優待商品のなかには、食事券やお米、レトルト食品の詰め合わせなど、家計の強い味方になります
    ・百貨店などの商品券・割引券は、誰でも使用が出来て、5%〜10%程度の割引となることが多いです
    家族や仲間とのレジャーに
    ・レジャー施設やゴルフ場の利用券、宿泊割引券や旅行券で割安レジャーを楽しめます
    ・帰省時には航空券、新幹線を安く入手。お盆でも唯一利用でき、遠くに行くほど割引率も高くなります
    金券ショップやネットオークションで
    ・利用しない乗物券や商品などは、金券ショップやネットオークションで換金すれば臨時収入に
株主優待の権利を得るには?
株主優待の権利を得るには、企業の決算日までに現物株(信用取引株はダメ)を保有し、株主と確定されていなければなりません。決算日までに保有するには(土・日曜が絡む場合はそれも考慮:図参照)
  1. 企業の決算日(桃)の4営業日前の権利付最終日(赤)から権利落ち日(緑)にまたいで
  2. その銘柄の現物株を保有している場合、実質株主としての権利が確定します
多くの企業は株主優待の割当基準日と決算日とは同じですが、企業によっては月末ではなく20日のように異なる場合がありますので割当基準日を確認しましょう。

どの銘柄を買えばよいの?
現物株を保有する場合には、これが一番の難問です。株式に投資をしたら株主優待がおまけについてきた、という風に考えて投資するのがいいと思います。株主優待を受けられたとしても、投資した時よりも株価が下がってしまっては元も子もありません。

人気株は、決算月が近づくと優待狙いで株価が急上昇し、権利落ち日に急降下することがよくあります。現物株を保有する場合には、4〜5ヶ月前から銘柄検討に入り、株価が比較的安定してる時期を狙って購入してはどうでしょう。
選定目安としては、

  1. 財務状況が良い銘柄〜優待券ばかりに目を奪われて、経営の良くない会社の株を求めると肝心の株価が下がってしまうこともあるので、注意が肝心です。経常利益や売り上げの減少が続いているもの、過大な有利子負債を抱えているものは要注意です。
  2. 配当のある銘柄〜実質利回り(配当+優待利回り)を考えると、1%前後の配当はほしいものです。無配の銘柄に投資するなら、将来性を検討しましょう。
  3. ROEのよい銘柄〜ROEのよい銘柄は効率的な経営をしているので、株主に対する配当も多くなるし、株主優待も魅力的になります。
  4. 将来性のある銘柄〜参入障壁の高い業界、今後需要の増加が見込まれる業界、業界内での地位が安定している銘柄をできるだけ選びましょう。
  5. 優待が今後も安定して続きそうな銘柄〜株価に対して優待内容があまりにも良いものは、優待の縮小・廃止があるかも知れません。率の高い割引券や高額の金券を提供しているところは注意です。
信用取引を利用した株主優待取りの方法(クロス取引)
現物株保有には、株価変動リスクが避けられませんが、信用取引を利用して株価変動リスクをなくす方法があります。この方法には逆に逆日歩リスクがあり、外食産業の食事券や航空会社の航空券など個人投資家に人気の銘柄は、逆日歩が株主優待の額を上回ることもあるので注意します。過去の逆日歩貸株注意喚起などを把握してリスクを最小限にするなどの考察をしましょう。クロス取引の方法は、
  1. 「権利付最終日」の寄付で、信用取引の「売り」と現物取引の「買い」の注文を同時に同数出します。
  2. 翌日の「権利落ち日」になると、既に株主優待の権利は確定していますので、ここで信用取引の「売り」を、「買い」を行った現物株の「品渡し」で決済します。
  1. こうすることで、「売り」と同じ価格で「買い」をした株券を差し入れるので株価変動リスクはありませんし、「権利付最終日」に現物株を保有しているので株主優待はあなたのものです。

  2. コストとしては、信用取引の「売り」と現物株の「買い」の売買委託手数料と、貸株料、銘柄によっては逆日歩がつく場合がありますので、「株主優待の価値」と上記の「コスト」を比較し、得になるようなら検討してはいかがでしょうか。後日、信用売りの配当金調整額が徴収されますが、現物株の配当金が支払われますので差引ゼロになります

    (注1)権利落ち日の受渡日は3営業日後の決算日ではなく翌1日になるため日数を+1して貸株料は3日、逆日歩は2日で計算します(土・日曜が絡む場合は貸株料は5日、逆日歩は4日)。計算式はこちらです
    (注2)松井証券などの無期限信用取引の「売建」が可能な会社では、無期限信用取引で空売りした場合は逆日歩が付かないこともありますので、証券会社に確認しましょう

  3. ネット証券が現れる前までは、売買委託手数料が高かったのであまりできない技でしたが、ネット証券なら手数料が安いので上手く利用すればメリットがあります。


今月の優待取り 〜株主優待情報:ジェット証券(割当基準日)株主優待倶楽部

2004年8月
コード銘柄(配当:利回り)優待内容等株価・数逆日歩(日)コスト(注)優待価値
8200
東証
8/25
リンガーハット
(10円:0.89%)
食事優待券。100株以上1,000円、500株以上6,000円、1,000株以上12,500円、2,000株以上25,000円
「リンガーハット」「浜勝」「池記」「卓袱の長崎浜勝」「和華蘭」「出島家」「そこかしこ」で利用可
1,177円
1,000株
8月12.0(2)
2月24.0(4)
手 1,732円
貸  111円
逆12,000円
12,500円
-1,343
9978
JQ
8/25
文教堂
(10円:1.57%)
買物5%割引優待カード。100株以上1枚 541円
100株
現物 ?円
[コメント]この半年間、食事券を中心にクロス取引での優待取りをシミュレーションしてみましたが、食事券は赤字リスクが極めて大きいことが判りました。クロスでの優待取りは自社製品、お米などにしたほうがよさそうですね。
2004年7月
コード銘柄(配当:利回り)優待内容等株価・数逆日歩(日)コスト(注)優待価値
9900
東証
7/13
サガミチェーン
(15円:1.6%)
優待食事券。1,000株以上15,000円
「サガミ」「じゅうはち家」「味の太鼓判」「あいそ家」「URARAKA亭」で利用可
973円
1,000株
1月0.15(3)
7月20.0(5)
手 1,522円
貸  183円
逆20,000円
15,000円
-6,705
[コメント]このところ食事券は逆日歩が高かったので自重してましたが逆日歩は20円でした。ここまでの実績からすると、食事券のクロスでの優待取りは諦めたほうがいいかも知れませんね。なお、割当基準日は7/30ではなく7/20の間違いでした。JJ様からご指摘を頂き修正しました。
2004年6月/12月
コード銘柄(配当:利回り)優待内容等株価・数逆日歩(日)コスト(注)優待価値
2579
東証
6/24
コカ・コーラ
ウエストジャパン
(36円:1.35%)
全国共通コカ・コーラギフト券(500ml4本:588円相当)。100株以上3枚、500株以上4枚、1,000株以上6枚、5,000株以上12枚2,710円
100株
12月2.40(6)
12月0.30(6)
6月0.10(2)
 1,764円
2709
JQ
6/24
タスコシステム
(750円:0.73%)
食事優待券。1株以上5,000円、2株以上10,000円、5株以上20,000円
ソバ屋「高田屋」、中華料理「暖中」、焼き鳥「とり鉄」等で利用可
112,000円
5株
現物 20,000円
8179
東証
6/24
ロイヤル
(10円:0.6%)
食事優待券。1,000株以上12,000円(500円券24枚)
「ロイヤルホスト」「シズラー(ステーキ&シーフード)」「焼肉万歳」「カフェクロワッサン」等で利用可
1,638円
1,000株
12月0.30(6)
12月3.30(6)
6月1.10(2)
12月28.0(7)
手 2,257円
貸  154円
逆 1,100円
12,000円
(+8,489)
8180
東証
6/24
すかいらーく
(20円:0.96%)
100株以上25%割引優待券3枚(1枚で同席4名まで利用可)、1,000株以上12,000円相当の食事優待券(500円券24枚)
「すかいらーく」「ガスト」「スカイラークガーデンズ」「グラッチェガーデンズ」「マルコ」「バーミヤン」「ジョナサン」「藍屋」「旬鮮厨房夢庵」「ビルディ」「ほたる苑」「魚屋路」で利用可
2,170円
1,000株
12月1.20(6)
12月3.30(6)
6月20.0(2)
12月0.70(7)
手 2,257円
貸  205円
逆20,000円
12,000円
-10,462
[コメント]
・今月は権利付最終日に旅行中だったので売買できませんでした。
・ロイヤル、すかいらーく:食事券の優待取りは予測が難しいと実感。今回と前回の逆日歩が逆転しました。前回高かったロイヤルは敬遠され、安かったすかいらーくには人気が集中したのでしょう。次回はどうなるか!
2004年5月/11月
コード銘柄(配当:利回り)優待内容等株価・数逆日歩(日)コスト(注)優待価値
2698
東2
5/25
キャンドゥ
(2,000円:0.64%)
1株以上自社取扱商品から時季に応じた5品を毎月贈呈(6ヶ月間)313,000円
1株
11月なし
5月12000(4)
手 1,312円
貸   49円
逆12,000円
?円
-13,361?)
7421
東証
5/25
カッパ・クリエイト
(70円:1.11%)
食事優待券。50株以上5,000円、500株以上10,000円、1,000株以上20,000円
「かっぱ寿司」で利用可
13,220円
50株
11月なし
5月なし
手 1,522円
貸  104円
逆    0円
5,000円
(+3,374)
7630
東2
5/25
壱番屋
(25円:1.21%)
食事優待券。100株以上1,500円、500株以上5,000円、1,000株以上10,000円
「カレーハウスCoCo壱番屋」、スパゲティー「パスタ・デ・ココ」等で利用可
2,145円
1,000株
11月24.0(3)
5月40.0(4)
手 2,257円
貸  337円
逆40,000円
10,000円
-32,594
[コメント]
・キャンドゥ、カッパ・クリエイト:現物でと考えてましたが前週(5/17)の下落時に買い逃してしまった。
・壱番屋:優待価値が小さいのとカレーは食べないので躊躇してましたが逆日歩40円にはビックリです。買わずに正解。
2004年4月/10月
コード銘柄(配当:利回り)優待内容等株価・数逆日歩(日)コスト(注)優待価値
2593
東証
4/23
伊藤園
(43円:0.91%)
自社製品。100株以上2,000円、1,000株以上3,000円、5,000株以上5,000円4,660円
100株
10月0.40(4)
現物
2,000円
7622
JQ
4/14
焼肉屋さかい
(10円:0.89%)
食事優待券。100株以上3,000円、1,000株以上32,000円
「焼肉屋さかい」「とりバックス」等で利用可
1,310円
1,000株
32,000円
[コメント]
・伊藤園:現物株の中期保有で配当と優待を狙ってましたが、3月中旬から急騰、買いのタイミングを失しました。今回は見送りです。
・焼肉屋さかい:クロス取引で優待取りと思ってたのに、EトレはJASDAQ株の信用取引ができないとわかり断念です。
2004年3月/9月
コード銘柄(配当:利回り)優待内容等株価・数逆日歩(日)コスト(注)優待価値
4661
東証
3/25
オリエンタル
ランド
(30円:0.46%)
東京ディズニーランド or 東京ディズニーシー 1Dayパスポートチケット(5,500円)。500株までは100株につき1枚、3,000株以上6枚7,450円
500株
3月4.00(4)
9月1.10(2)
3月1.10(2)
9月1.10(2)
3月2.00(4)
手 2,257円
貸  352円
逆  550円
27,500円
(+24,341)
8160
東証
3/25
木曽路
(20円:1.36%)
食事優待券(しゃぶしゃぶ、ふぐ料理)。100株以上1,600円、500株以上8,000円、1,000株以上16,000円1,500円
1,000株
3月40.0(4)
9月16.0(2)
3月16.0(2)
9月1.10(2)
3月24.0(4)
手 1,732円
貸  141円
逆16,000円
16,000円
-1,873
9665
大証
3/25
吉本興業
(10円:0.97%)
(1)なんばグランド花月劇場(4,000円)、(2)新宿ルミネtheよしもと(4,000円)、(3)観光名所小樽よしもと(1,000円)、(4)横浜ロイヤルウイング中華バイキング付乗船券(2,000円+中華バイキング5,000円)。6,000株までは1,000株につき(1)(2)4枚(3)(4)2枚、10,000株以上40枚/20枚983円
1,000株
3月1.20(4)
9月24.0(2)
3月16.0(2)
9月8.00(2)
3月0.60(4)
手 1,522円
貸   92円
逆16,000円
48,000円
(×)
[コメント]
2004年9月
・吉本興業:8/17に現物購入(982円)、今回は新規売停止ではなかったが逆日歩は24円。1000円位で売却予定。
・オリエンタルランド、木曽路:前回と同じ結果だった。
逆日歩東証大証
24円ゼンショー吉本興業
20円ドトール
16円木曽路
12円元気寿司、アトム
2004年3月
・吉本興業:権利付最終日(3/25〜)から新規売停止になり取引不可。前日の逆日歩0.15→8.0高騰のため?
・木曽路:前回9月(9/24)の逆日歩は1.10円だったのに今回(3/25)は満額16.0円です。外食産業は要注意!だった
・オリエンタルランド:権利付最終日の逆日歩は今回も前回と同じ1.10円でした。結局メリットがあったのはここだけ
逆日歩東証大証
16円コナミスポーツ、木曽路、元気寿司吉本興業、シャルレ、関西スーパーMkt、王将フードSvc
12円アトム、全日本空輸京阪電気鉄道、神戸電鉄、ロイヤルホテル
8円亀田製菓、なとり、原信
6円ワンダーテーブル
(注)手:(信用売+現物買)手数料+消費税、貸:貸株料、逆:逆日歩(権利付最終日逆日歩×株数)


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